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買って正解だったホットプレート。
家の小さいホットプレートが壊れた。
お好み焼きを作っている最中にフェードアウトするように壊れたんだ。
「あれ?火力が弱くなったな」と思ったのが最後で全然プレートが熱くならなくなった。

これはバザーでお母さんが500円で買った代物でコストパフォーマンスはめちゃくちゃ良かったがなんせ小さいのがイケテなかった。1~2人用なんだろう。
お好み焼きをするにしても何ターンかしないといけないのでとっても手間がかかる。

だからこのタイミングで壊れてくれて(申し訳ないが)良かったと思った。
これでもっと我が家にとって使いやすいものが買えるから。

次のホットプレートを選ぶ基準は、

・大きいこと
・たこ焼きも焼けること
・割と値段的にやすいこと

この3点。

それを満たしてくれたのがこれ。

SANYO ホットプレート HPS-MW3(SH)
B002FQK66U


これは本当に我が家にとって大正解だった。
先の基準を満たし、※蒸し器としての機能(最後の方参照)もあって大満足。
ヘルシー料理としていろんな野菜を蒸してゴマだれで食べるというのが家で流行っているので、これがあったら手軽で焼肉をするような感覚で出来るのでとても良かった。
それにいままでは手作り餃子はフライパンで10個ぐらいしかいっぺんにできなかったけど、これは大きいので30個以上は出来る。なので焼いている最中の食べたいロスタイムはかなり解消された。

実例
餃子焼いてる1
餃子焼いてる2

それからたこ焼きを一度焼いてみたかった。
それが出来るタイプが良かったんだ。それが叶いかなり満足。
もう4回くらいやったかな。

4回目のたこ焼きを焼いている風景。
たこ焼きやいてる

このホットプレートはこれからもガシガシ使っていくと思う!


P.S.ただひとつ言うと大きい分ちょっと重いかな。片付ける場合は力のない人には一苦労だね。我が家にはこれくらいが充分だけど。


※間違えたようです。。。m(__)m
買ったのは「SANYO ホットプレート HPS-MW3」ではなく、この「HPS-MW3」をベースに機能アップしたエディオンさんのオリジナルモデル「HPS-MW4E6」というタイプです。

HPS-MW4E6
http://www.edion.com/CSfLastGoodsPage_001/41674

「HPS-MW3」は蒸しプレートがついておりません。

その他の違いとして、
HPS-MW3はコードの長さが約1.8mで、HPS-MW4E6は約3m。
HPS-MW4E6は「お手入れラクラク!クリアコートステンレス」だそうです。(どの部分かはわかりませんが)

あしからず。
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