スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
新興市場が復活か?
なにやら新興市場が復活しつつありますね。
やっと下流にも資金が流れてきたということでしょうか?
SBI、GMO、グッドウィル、インボイス、楽天、サイバーエージェント、USEN、サイバーコミュニケーションズ、ダヴィンチ・アドバイザーズ、IDUなど新興市場を代表する銘柄が軒並み上昇しています。

ライブドアショックによる企業会計への不信感から新興市場は下落を続けていたので、私みたいな少額で投資をしている個人投資家にとって待ち望んできたことがついにやってきたという感じです。

しかし、まだ上げてきた直後なので、どうなのかなという思いもあり慎重な気持ちもあります。さんざん裏切られてきたので。(笑)
これを気にしっかりとした上昇トレンドを形成する感じなら、徐々にポジションを増やしていこうかなと思っています。

まぁ、新興市場と女心は秋の空なので一瞬一瞬が勝負なのは違いないのだけれど。。

大口注文(東証・前場)デンセラムダ724万株、新日鉄65万株買い越し

東証1部の前場寄り付き前の大口成り行き注文で、主な買越銘柄はデンセラムダ724万株、新日鉄65万株、長谷工61万株、双日30万株、日産自24万株、住友商17万株、ホンダ16万株、トヨタ15万株、武富士13万株、野村12万株、三菱商11万株、グッドウィル8万6190株、NTTドコモ7590株、SBI5210株、りそなHD3720株、みずほFG2380株、インボイス1530株、ヤフー930株。


個人投資家のための新興市場銘柄投資の基礎個人投資家のための新興市場銘柄投資の基礎
成沢 剛宏

新興市場 大化けする株ダメな株―本当の勝ち組を見抜く10の鉄則 株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる 個人投資家のための 銘柄選びに差がつく決算書の読み方 下落相場でも半年で2500万円稼いだサラリーマントレーダーが教える! 「株」のステップアップ講座 株式市場「強者」の論理

by G-Tools

4408627879ジャスダック マザーズ ヘラクレス 新興3市場ズバリ!儲ける株Vol.8 (実用百科)
実業之日本社
実業之日本社 2006-08-22

by G-Tools

関連記事
スポンサーサイト
別窓 | 注目銘柄 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<秋のブランド時計フェア | 緑の手紙。 | 「アプリケーションの追加と削除」を高速に表示するソフト>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| 緑の手紙。 |
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。