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ゲーム化不可能「学校であった怖い話」原作、PCゲームで復活 コミケに登場
アパシー:ゲーム化不可能「学校であった怖い話」原作、PCゲームで復活 コミケに登場

95年にスーパーファミコンやプレイステーションで人気を集めたホラーゲーム「学校であった怖い話」がPCソフトで復活、「アパシー 学校であった怖い話 ヴィジュアル・ノベル・バージョン」として17日から、東京ビッグサイトで開かれるマンガの祭典「コミックマーケット」会場や全国の同人ゲーム取り扱い店などで発売される。
「学校であった怖い話」は、ゲーム開発会社のシャノン(東京都中野区)の飯島多紀哉さんが手がけ、バンプレストから発売されたホラーゲーム。
「アパシー」は、飯島さんによる小説版(絶版)をゲーム化したもので、旧作と同じ95年の鳴神学園を舞台に、「学校の七不思議」を特集するために集会を開くというストーリー。
強烈なホラー描写があるため、家庭用ゲーム機での発売を見送ったといういわくつきの作品。体験版を公式サイトでダウンロードできる。

「学校であった怖い話 ~Visual Novel Version~」公式サイト

また、PC版「アパシー」の13年後の世界を舞台にしたニンテンドーDS用ソフト「アパシー 鳴神学園都市伝説探偵局」が10月25日、アークシステムワークスから発売予定。

「アパシー~鳴神学園都市伝説探偵局~」オフィシャルサイト

アパシー ~鳴神学園都市伝説探偵局~
アークシステムワークス (2007/10/25)
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学校へ行きたい!より学校の最新情報をご紹介!トラックバックどうするか・・・辛い勉強から帰宅したらスーパーポテトから学校であった怖い話が届いていた早速プレイ・・・といいたいところだけど、何故かVガンダムのD …
2007-08-22 Wed 05:26 学校へ行きたい!
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