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「ブブゼラの楽譜ワロタ。」にて
ブブゼラの楽譜ワロタ。 on Twitpic
http://twitpic.com/1y3sgk



息継ぎの休符はないんだ。



明らかに採譜者はおおらかな人(面倒くさがりや)で小さいことには気にしない人(大雑把な人)なんだろうと思った。


サッカー日本代表応援 大きい60cm ブブゼラ VUVUZELA 南アフリカ民族楽器 大音量なので飾るだけでも日本代表チームを応援 ブブセラ
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ETV特集のラストで掛かっていた名曲「おそすぎないうちに」
6月13日放送 NHK教育ETV特集「“さよなら”を言う前に~わが子の“脳死”と向き合った家族~」のラストで掛かっていた合唱曲が分かりました。

「おそすぎないうちに」だそうです。

大阪信愛女学院小学校 学習発表会 児童合唱団 2007.11.18(歌詞付き)
http://www.osaka-shinai.ac.jp/element/elem/gyouji/2nd/gakuha/2007/rose/ososuginai.htm

合唱曲「おそすぎないうちに」 - にこ☆さうんど#
http://nicosound.anyap.info/sound/sm4286755





コメント欄でこーいちさんに教えてもらいました。ありがとうございました。

この歌は地球環境を守ることを主題にした「魔界とぼくらの愛戦争」という音楽劇の挿入曲として、東京都立小学校教諭の中山真理さんが作詞作曲されたものだそうです。

自分のほかにもこの番組でこの曲を良いと思っていた人がいたみたいです。

http://myumom.jugem.jp/?eid=491
http://qa.fresheye.com/qa/view.php?qid=1342209258&kw=%E6%94%BE%E9%80%81

この曲を聞くとあのシーンが思い出されて涙ぐんできちゃいます。。。(再放送ないのかな?)

この曲は地球環境のことをテーマとしているらしいのですが、あのシーンからこの曲を知った私からはとても深くてもっと大きな意味を感じています。

生きとし生けるものとして根源的な生なる喜びをもっと感じようよ。
本当にそれは悩み苦しむようなことなの?
それよりもっと大地にでんと寝転がって太陽の光を浴びようよ。
今起きていること、今出会っている人、今ここに居ること
たとえそれがどんな状況でも奇跡なんだよ。
その奇跡に感謝しようよ。

というようなことをあの曲から感じました。

またあの脳死判定された女の子から教わったような気がしました。
もう体がピクリとも動かせないけど何かの力で、
彼女が最後のメッセージとしてあの歌を僕たちに歌ってくれているような気がしました。

彼女のご冥福をお祈りいたします。


ETV特集のラストで掛かっていた名曲「おそすぎないうちに」…の続きを読む
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ETV特集「“さよなら”を言う前に~わが子の“脳死”と向き合った家族~」を見て
6月13日放送 NHK教育
ETV特集「“さよなら”を言う前に~わが子の“脳死”と向き合った家族~」

http://www.nhk.or.jp/etv21c/backnum/index.html

この番組を途中から見たんだけどすごく感動した。

ある夫婦の次女が脳死と判定され、それ正面から向き合った、向き合わなければならない家族の日々をカメラで映していた。

特に印象的だったのは医者が兄妹に対して次女の脳死という容態をやさしく説明するシーン。
次女は5歳で、兄はおそらく10歳以下だと思う。それほど年の離れていない3人兄妹。

その兄妹に対して脳死とは一体どういうものかを優しくとてもわかりやすく、かつ真剣に諭すように語りかけていた。
傍らに母親がいたがあまり会話に入らず、ほぼ医者と兄妹とが話していた。

ふいに兄が母に向かって疑問を投げた。
「でも100%は治らないってことじゃないんだよね。何%の確立かはよくなるんだよね?」

母はこう答えた。
「先生に聞いてみて。」

先生は少し間をとりながら、
「前のようにはもう体は動かないと思う。」

その後二人は小さく涙を流していた。

記憶は定かではないけどこういう感じだったと思う。

母の「先生に聞いてみて。」の一言は兄妹に対して(あるいは自分に対して)腹をくくりなさいということなんだろう。
それからあの涙は二人は今まで流したことのない涙だったんだろうと思う。
生あるものが必ずそこに行き着く死というこの世の動かざるものを目の当たりにして、受け入れなければいけないんだという魂の涙。そんな感じがした。

そして最後のシーンは次女がいる病院の個室で、
学校の行事で兄が合唱している映像をハンディカメラのモニター画面で次女に見せている所だった。
兄は元気にその様子を次女と見ながら時折その歌を口ずさんでいた。

びっくりしたのがその歌が嘘みたいにその家族のことを歌っているような歌詞、
というかその次女が家族やこのテレビを見ている視聴者に向けて語っているような歌詞のようだった。
「今すべてのことは奇跡みたいなもの。大事にしてね。」というようなメッセージソング。

その歌がエンディングで流れて、「この日4週間後(だったか?)次女が亡くなった」と字幕で表示され終わった。

見終わったとき久しぶりにテレビで感動した。こういう涙を流したのは本当ない。
こんな僕にもこういう気持ちがあったんだと自分でびっくりした。

こんなにも死が生を輝かせるものなのか。

本当にありがとうございました。

※エンディングで流れた合唱曲はなんていう曲なんでしょうか?
わかる方いたらお教えください。
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超絶の指ドラム!
指ドラムっていうジャンルがあったんだ。。。



超絶技巧派プログレロックバンド「ドリームシアター」の「Overture 1928」という曲のドラムパートをBOSS社のリズムマシン「DR-880」で演奏しています。

一言。

スゴ過ぎる!こんな人がバンドの中に一人いたらとても心強いですね。
やっぱりドラム本体も演奏できる人なんですよね?(じゃなきゃできないか。
これできるのにどのくらい練習したんだろう?
本物のドラムとはやはり仕様が違うから何時間も練習したんだろうね。

彼の努力に乾杯!

その他の指ドラム動画はこちら。
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